うまれたしごと

樹々のはちみつ

樹々のはちみつ

日本蜜蜂が島の天然林から集めたはちみつ

日本蜜蜂は沢山の樹々から蜜を集めます。環境の変化に敏感なため、天然林の多く残る淡路島は蜂たちには快適なよう。日本蜜蜂を愛する養蜂家のおっちゃんたちと、はちみつを通して自然豊かな淡路島を伝えてゆく商品です。採った蜜をブレンド、糖度78度以上を厳守した加熱をしない生の蜜です。季節や年ごとに色や風味は変化します。

主な原材料
春採り/秋採り はちみつ
内容量
60g
小売価格
4,000円(春・税別)、3,000円(秋・税別)
※天然のものなので気候や天候に左右され、採取量が変動し、年ごとに価格が変動します。最新の価格は問い合わせの上、ご確認ください。
販売店
233(洲本市)、プチホテルシエスタ(淡路市)
通販
コロカル商店

事業者情報

事業者
淡路島日本蜜蜂研究会
住所
洲本市下加茂47
tel
0799-22-4633
fax
-
E-mail
suikouen@sumoto.gr.jp

事業者サイト

樹々のはちみつがうまれるまで

うまれた背景

樹々のはちみつ1 日本蜜蜂はたくさんの樹々から蜜を集めます。環境の変化に敏感なため、天然林の多く残る淡路島は蜂たちにとっても快適なようです。 日本蜜蜂を愛する養蜂家のおっちゃんたちと、はちみつを通して自然豊かた淡路島を伝えてゆく商品にしました。 樹々のはちみつ2 樹々のはちみつ4

うまれた商品

樹々のはちみつ背景あり 養蜂家がそれぞれ採った蜜をブレンドし、糖度78度以上を厳守した加熱をしない生の蜜です。春は透き通るような蜜、秋は蜜が熟成し、採る樹々や小花の色素も濃くなるため、濃厚な密になります。季節や年ごとに色や風味は変化します。

うまれたつながり

樹々のはちみつ5 淡路島は養蜂家が多く、そのなかの「淡路島日本蜜蜂研究会」では、蜜を採るだけではなく、蜂の住みやすい環境も日々育んでいます。 自然の恵みそのものであるはちみつという商品をとおして、島の環境を守っていきます。

POINT

ポイント図-はちみつ 本蜜蜂は環境に左右されやすく、天然林の残る地域でこそ、蜜が採れます。この商品と共に日本蜜蜂と蜂が生息できる環境を守っていきます。

シゴトビト紹介

淡路島日本蜜蜂研究会 巽和宏さん

淡路島日本蜜蜂研究会 巽和宏さん

研究会で最年少で会長の巽さん。日本蜜蜂に惚れ込み、植木を植える園内は蜂が年中花があるように、かつ農薬を使わず育てられた花と果実のパラダイスです。
巣箱はオリジナルで製造し、養蜂技術の改善を重ねています。蜂の暮らしやすい環境作りも行っています。

お問い合わせ

事業者
淡路島日本蜜蜂研究会
住所
洲本市下加茂47
tel
0799-22-4633
fax
-
E-mail
suikouen@sumoto.gr.jp
URL
http://nihon-honey.jp/